横浜流星は空手世界大会で優勝してた?!バッキバキの体にうっとり

ドラマや映画で活躍中の若手イケメン俳優「横浜流星(よこはまりゅうせい)」さんは、スーパー戦隊シリーズ「烈車戦隊トッキュウジャー」のヒカリ役で出演していた時に、空手の技を使って敵と戦うシーンを披露していました。

横浜流星さんが、キレッキレの動きで空手の技を操り、敵をバッタバッタと倒していく姿を見て、胸がキュンキュンした記憶があります♪

そんな横浜流星さんですが、公式プロフィールに特技として「空手」と書かれてあり、気になったので調べてみた結果、世界大会でチャンピオンになる程の実力をお持ちだったんですね!

そこで今回は、横浜流星さんが空手で世界チャンピオンになった経緯をリサーチしてみました。

 

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横浜流星さんの空手は世界大会で優勝レベル

横浜流星さんが空手を始めたのは小学1年生の時で、空手の種類は「極真空手(きょくしんからて)」です。

極真空手とは?
「武の道においては、千日をもって初心とし、万日をもって極めとする」という、故大山総裁の座右の銘にあるように、武を通して、心を極める、技を極める、そして真実の道を極めるということで命名されたのが「極真」である。

引用:極真空手とはなにか?(http://www.h-kyokushin.com/what/)

極真空手を始めてから「K1に出場することを目標」にしていたようですので、ひょっとしたらK1選手の誰かに憧れていたのかもしれませんね。

横浜流星さんが空手を始めた頃は、道場の中で1番弱かったそうですが、「自分は強くなれる」と信じて努力をした結果、なんと中学3年生の時に出た「2011年 第7回 国際青少年空手道選手権大会 13・14歳 男子55kgの部」という国際大会で優勝しています!

優勝するまでの間には、1週間に5回も練習に通っていたとのこと。

元々努力家の横浜流星さんだから、空手の世界大会で優勝できる実力を身につけることが出来たんでしょうね。

横浜流星さんは空手で鍛えた筋肉がヤバい

そんな努力家の横浜流星さんが空手の練習を毎日行っていた結果、なんと体脂肪が5%になり、筋肉バキバキの魅力的な体になっています。

横浜流星さんの鍛えられたお腹のシックスパックを見ると、つい触ってみたくなっちゃうのは私だけでしょうか(笑)

現在も、撮影が早く終わるとジムへ行って鍛えており、ジムへ行けない時には自宅で筋トレを行って、筋肉が落ちないようにトレーニングを欠かさないようにしているそうです。

横浜流星さんの空手の動画はこちら

横浜流星さんが出場した、空手の世界大会の映像を見つけました!

こちらの動画を見ると分かりますが、試合中の動きが凄くて、世界一のチャンピオンになる実力を持っている事がすぐ分かります。

何度も大技を出して相手選手にダメージを与えていますが、この時の極真空手のルールによると、「有効打」を取れる技ではなかったそうです。

横浜流星さんが空手の世界大会で優勝したまとめ

横浜流星さんが空手の世界大会で優勝した時の動画は、とってもカッコ良かったですね〜♪

あの時が13歳だったとは思えないスピードと強さでしたが、一週間に5回も練習に通った結果の賜物なんだと思います。

きっと練習もかなり厳しかったと思いますが、横浜流星さんが努力を重ねていたんでしょう。

今でも毎日の筋トレも欠かさず行い、あのバッキバキの筋肉美を保ち続けてる横浜流星さんの、さらなる期待に目が離せませんね!

 

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